現在、離籍者については、以下の方法で新規申請の受付を行っています。
離籍後90日以内で機構アカウントが有効な間は、在籍者と同じくシステム上での申請が可能です。
2026年3月30日をもって、多要素CAS認証での新規申請受付を終了しました。
在籍履歴を確認しての申請受付を行う方法です。以下の手順で申請を行ってください。
申請に際して必要になるため、以下についてそれぞれ利用者側で確認および準備してください。
可能であれば、在籍していたことを証明する書類について、いずれか1点
卒業生の場合
離籍した教職員の場合
本人であることを証明する書類について、いずれか1点必須
在籍時と氏名が変更となっている場合のみ必須、そうでなければ不要
Q&Aシステム に以下のテンプレートを元に申請を行ってください。 問い合わせ時の分野は「nagoya-u.jpメール」>「離籍者の新規利用申請」を選択してください。
氏名:
連絡先メールアドレス:
在籍時の氏名:
在籍時の氏名のよみがな:
最終所属部局(学部学科・研究科):
最終所属年度(西暦):
生年月日:
また、1.に記載のものについて、画像を添付してください。
問い合わせフォームの「メールアドレス」欄に入力するメールアドレスについては、上記の「連絡先メールアドレス」を利用してください。
提出された内容や書類等をもとに、管理者側で在籍履歴の確認を行います。内容に不備があると判断した場合、追加で対応をお願いすることがあります。
離籍者であることを管理者側で確認できた場合、その旨を連絡しますので、希望するnagoya-u.jpメールアドレスを第3希望まで送信してください。 後述の発行手続きにおいて、どの希望メールアドレスも利用できなかった場合は、再度希望するメールアドレスについて確認の連絡を行います。
希望するメールアドレスが利用可能な場合、nagoya-u.jpメールアドレスの発行完了をお知らせします。 通知メールに記載のnagoya-u.jpメールアドレスについて、メールに記載された手順で初期パスワードの入手を行ってください。
不備が無かった場合、申請から発行手続きまで、およそ2週間となります。